~昔懐かしい雪中キャベツを使った旨みが凝縮されたににしん漬~
昔ながら、ほっとする「家庭の味」になりました!
※北海道内のみのお届けです※
●雪が降り積もった時期でしか味わえない「雪中キャベツ」を使ったにしん漬け!
昔ながらのほっとする「家庭の味」をお届けします。
●雪中キャベツは漬物用や保存野菜のキャベツとして作られている雪国ならではのキャベツです。また、キャベツは雪の中で甘みを増した「北海道和寒産」の雪中キャベツを使用しています。漬物野菜の代表的な雪中キャベツはシャキッとした食感が人気で、余分な水分がなく、漬物に適したキャベツです。
●「身欠きにしん」は脂乗りバツグンの「岩崎水産 史上最強の身欠きにしん」を使用。にしんは産卵前の身に脂をたっぷりと蓄えた、そのまま食べても美味しいにしんを使用。そのにしんを約1週間かけてじっくり低温で干しているので旨みと脂のりが違います。
●手作りへのこだわり
雪中キャベツは一回り大きいキャベツを、熟練の職人がひとつひとつ丁寧に手作業で切り分けます。そのほか大根、人参などの国産野菜も素材ごとに分けてちょうどいい大きさにカットします。
●漬け方のこだわり
漬け込みももちろん手作業。
麹専門の【蝦夷の富士】と共同開発した「塩麹」で、家庭と同じ「昔ながらの方法」で漬け込んでいます。
①
雪中キャベツ、大根、人参は別々に塩漬けを行います。野菜によって漬け込み日数が違います。
身欠きにしんは酢〆します。
② 本漬でキャベツ、大根、人参、生姜と特製の麹を合わせてじっくり漬け込みます。
このシンプルな味付けが野菜の甘味とにしんの旨みを引き立て懐かしい味を作り上げています。
③
程よく漬け込みパック詰めをしてお届けします。
●この時期でしか味わえない絶品!「雪中キャベツのにしん漬」をぜひご賞味ください。